米ロサンゼルス国際空港の滑走路のはずれにアシナシトカゲの新種が生息しているのが見つかったとして、カリ フォルニア大学バークリー校などの研究チームが学術誌に発表した。

アシナシトカゲはヘビのような姿をしたトカゲ。空港の滑走路のはずれの砂地で見つかったのは黄色い腹をした種で、爬虫類両生類学者の名にちなんで「A.ステビンシ」と命名された。

※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
http://www.cnn.co.jp/fringe/35037470.html

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