メキシコ

    メキシコ北西部、バハカリフォルニア(Baja California)半島の太平洋に面した潟で、胴体が結合した2頭のクジラの子どもが打ち上げられて死んでいるのが見つかった。

    発見されたのは、頭部と尾が2つある、胴体部分でつながった全長4メートル、重さ500キロ近くの二重体のコククジラ。

    地元の漁師が発見した時点ですでに死んでおり、メキシコ国家自然保護区委員会(National Commission for Natural Protected Areas、CONANP)の当局者が7日に現地を訪れて確認した。

    クジラの二重体について「極めてまれ」とした当局者は、同地域では「前例がない」とコメントした。


    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://news.livedoor.com/article/image_detail/8412285/?img_id=5872394

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     メキシコのテレビ局「テレヴィサ」はポポカペトリ火山にむかって光りながら飛ぶ不思議な
    飛行物体を捉えたビデオを放映した。物体は飛行速度を弱めると、続いてUターンし、
    煙を上げるクレーターの中に入っていった。

     映像は5月30日、現地時間で20時30分頃、夜間撮影用カメラで撮られたもの。

     フッフィングトン・ポストは、ポポカペトリ火山の付近では類似した物体が何度も目撃されていると
    伝えている。昨12年11月も火山の上を明るい光のシグナルを発する物体が横切っている。

     UFOネットワークで写真、ビデオの主任アナリストをつとめるマーク・ダントニオ氏は、
    この映像は捏造されたものではないとの見解を表した一方で、隕石の可能性もあると語っている。

    ソース:http://japanese.ruvr.ru/2013_06_06/115132743/
    動画:http://www.youtube.com/watch?v=cZdP_49FlIQ&feature=player_embedded


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