インドとの国境に近いネパール南部のルンビニ(Lumbini)で、
仏教の開祖である釈迦(しゃか)が
生まれたとされる場所で木造建築物の痕跡が新たに見つかった。
これは紀元前6世紀頃のものとみられ、考えられていたより2世紀も
早く釈迦が生きていたことを示す証拠であるかもしれないという。
考古学者らが25日に発表した。

※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
http://www.afpbb.com/articles/-/3003957

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