海外


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    ニュージーランド南島クライストチャーチ(Christchurch)で15日、2011年の
    大地震で崩壊した大聖堂跡に日本人建築家、坂茂(Shigeru Ban)氏が
    設計した紙の聖堂が正式にオープンした。

     防水および難燃加工が施された直径600ミリの紙管が使われている
    新しい聖堂は、横からみると「A」の字のような形で、700人を収容できる。
    変わった素材を用いているが耐久年数はおよそ50年で、聖公会(Anglican
    Church)は新たな聖堂が建設されるまで、少なくとも10年間はこの聖堂を
    使用する計画だ。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2961968/11191657

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    自ら燃える男児 インドの医療関係者ら困惑

    インド東部のチェンナイでは医療関係者らは生後3ヶ月の男児がすでに4回にもわたって原因不明で燃えていることに頭を悩ませている。
    最初、ラフリというこの男児は生後9日で燃えた。デイリーメールが伝えた。親戚らは誰かが放火した事実はないとしており、
    警察も殺人の容疑は持っていない。つまりラフリは自分で燃えたということになり、自ら燃え出す人間という驚くべき現象だ。

    動画
    http://www.youtube.com/watch?v=zePiq1PPdks#at=37


    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://japanese.ruvr.ru/2013_08_13/119561625/

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    11歳の少女がアインシュタインを超えた。
    英紙エクスプレスによると、英国の小学生(11)がこのたび、高IQ集団として知られる「メンサ(Mensa)」(人口の上位2%の知能指数を有する者が集う非営利団体。本部は英国)でIQテストを受けた結果、162のハイスコアをマークしたのだという。
    ちなみに相対性理論でも知られる物理学者アインシュタインのIQは160だが、小学生がこれを上回ったのだ。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://media.yucasee.jp/posts/index/13594

     Heidi Hankins, 5
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    オーストラリア南部のアデレード近郊で森の中に迷い込んだ7歳の少年が、真冬の厳しい寒さの中で一夜を過ごし、無事救出された。少年は、カンガルーが自分に寄り添って助けてくれたと話している。

    南オーストラリア州警察によると、サイモン・クルーガー君(7)は3日、家族と共にアデレード南部の自然保護公園にピクニックに出かけ、同日午後1時すぎ、家族とはぐれて行方が分からなくなった。

    サイモン君はフリースシャツにジャージズボンという軽装で、夜間用の装備などは持っていなかった。
    捜索隊40人あまりが出動し、ヘリコプターなどを使って一帯を捜索したが、夜になってもサイモン君は発見できなかった。

    行方不明になってから24時間近くたった4日正午ごろ、500メートルほど離れた場所でようやくヘリコプターがサイモン君を見つけて救出。
    厳しい寒さの中で1夜を過ごしたにもかかわらず、軽傷を負っただけで済んだという。
    地元メディアの報道によると、父親と再会したサイモン君が最初に口にした言葉は、「パパ、僕大丈夫だよ。
    木の下で寝て、周りにカンガルーたちがいた」だった。

    父親のエティエンさんによると、サイモン君は母親のために花を摘みに行ってカンガルーに遭遇。
    カンガルーはサイモン君が持っていた花を食べ、隣に寄り添って一緒に寝てくれたという。
    「息子が温かく過ごせるよう、神がカンガルーを遣わしてくれたのだと思う」とエティエンさん。

    母親のリンダさんも、「息子の上着に着いたカンガルーのにおいをかいで、奇跡だと思った」と話している。

    ※下記リンクより抜粋。続きはこちらから
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130809-35035771-cnn-int

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    インド南部タミルナド州で7月、線路脇で男性の遺体が見つかった。男性の名は
    イラバラサンさん(19)。身分制度カースト制の底辺に属する「不可触民」出身だ。
    上位カーストの女性(22)と恋に落ちて結婚したが、今年6月に離別。暴動にまで
    発展した結婚だっただけに遺族は他殺を主張するが、社会学者は「他殺でも自殺として処理されるだろう。
    悲しいがこの国には身分差別が根強く残っている」と語る。

    イラバラサンさんは2012年10月、周囲の反対を押し切り、四つの階級に大別されるカーストで
    上から2番目に位置するクシャトリア(王侯・武人)の女性と結婚した。

    地方ではいまだ禁忌とされるカースト間の結婚に、上位カーストは猛反発。
    追い詰められた女性の父親は数日後に自殺し、
    不可触民の村数カ所が焼き打ちに遭った。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013080400077

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    1: バックドロップ(チベット自治区) 2013/08/03(土) 13:22:20.29 ID:d6MW/TQ/T● BE:354559853-PLT(12554) ポイント特典
    http://w-t-f.jp/archives/31182109.html

    スペイン上空にUFOが!!と思ったら爆発!?一体何が【動画】
    2013年08月03日 12:34
    no title


    スペインでの映像。上空の雲周辺にUFOらしき物体が。するといきなり爆発してしまう・・・これは一体・・・

    http://www.youtube.com/watch?v=jOmzGKCJiYs


    工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工 デッカイし、はっきり映っているwww

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    古代インカ、生贄の子らは薬物漬け

     アルゼンチン北部のジュジャイジャコ火山(標高6739メートル)の山頂で1999年、インカ帝国時代の
    子どものミイラ3体が発見された。
    古代インカの生贄の儀式カパコチャで生き埋めにされたミイラは、保存状態が極めて良く、
    非常に安らかな表情で知られている。

     最近、新たな研究結果が公表され、3人の子どもはいずれも、生贄として捧げられる1年前から
    向精神作用成分の摂取を強いられていたという。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20130730002
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article_enlarge.php?file_id=20130730002


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    生贄として生き埋めにされた13歳の少女のミイラ。
    死を迎える1年前からコカを大量摂取し、最後の数週間には多量のアルコールも飲んでいたことが、最新の研究で明らかになった。

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