SF・科学

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/04(水) 22:04:54.23 ID:cHUXhFAe0
    コンピューター関連

    2030年まで
    ・インターネットメガネ、コンタクトレンズの登場
    ・無人運転車両
    ・バーチャル世界へ行く(架空の世界に行って様々な体験をするなど)、現実とバーチャル世界の融合
    ・四方の壁がスクリーンになる

    2030年~2070年
    ・万能翻訳機(メガネ、コンタクトを用いて、異言語で話す相手が喋ると同時に翻訳され字幕が出るなど)
    ・3Dホログラム技術、完全なる3Dテレビ

    2070年~2100年
    ・心で機械を動かす(心で思うだけでコンピューター、ロボットを操作)
    ・夢の録画
    ・いわゆる念力(超伝導技術と融合させ、心で思うだけでモノを動かす。『スターウォーズ』のフォースのようなもの)
    ・脳のスキャン(スキャンするだけで人の思考を読みとる)

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    2041年までに宗教が消えるかもしれない説が浮上 / 物質的な豊かさや経済の安定が深く関係

    日本は無宗教国家と言われることが多いが、これを読んでいる方に信仰心の厚い人はいるだろうか?
    人々の心の糧となり、時には争いの原因にもなる宗教は、複雑な存在でもある。
    そんな宗教が、2041年までに消えるのではないかという説が浮上し、話題を呼んでいる。
    あと28年で宗教が消えることなど本当にあるのだろうか?
     
    ・あと28年で世界は無宗教に?
    生体心理学者のナイジェル・バーバー氏は、著書の執筆のため、137カ国の人々の信仰について調査した。
    その結果、とりわけ先進国で宗教を信仰する人は、2041年までにかなりの少数派になるのではないかと提唱している。
     
    ・宗教消滅にかかる年月の計算法
    信者が多い発展途上国が、日本やスウェーデンのような無神論者が多数を占める先進国へ転身する年月は、計算可能だという。

    バーバー氏は著書のなかで、各国の信者の数と、国内総生産、人間開発指数(生活の質や発展度合いを示す指標)を計算することで、宗教消滅にかかる期間を推計できると述べている。
    そして平均的にほとんどの国が、あと28年で無宗教化するのではないかとの見方を強めている。
     
    ・宗教に代わるもの
    昔の人々は、疫病や天災などによる不安や試練で、心の拠りどころとなる超然的な存在を必要としていた。
    しかし現代は、、医学の進歩や経済の安定、福祉の充実などで不安が減少し、宗教に頼らなくてもよくなってきている。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://rocketnews24.com/2013/08/16/358694/

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    ニュージーランド南島クライストチャーチ(Christchurch)で15日、2011年の
    大地震で崩壊した大聖堂跡に日本人建築家、坂茂(Shigeru Ban)氏が
    設計した紙の聖堂が正式にオープンした。

     防水および難燃加工が施された直径600ミリの紙管が使われている
    新しい聖堂は、横からみると「A」の字のような形で、700人を収容できる。
    変わった素材を用いているが耐久年数はおよそ50年で、聖公会(Anglican
    Church)は新たな聖堂が建設されるまで、少なくとも10年間はこの聖堂を
    使用する計画だ。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2961968/11191657

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     東京大学大学院工学系研究科の古澤明教授と武田俊太郎大学院生らは、量子ビットの情報を遠隔地に送る「量子テレポーテーション」技術を従来比100倍以上の高効率で実現した。

    絶対に安全な量子暗号通信や超高速な量子コンピューターの実用化が近づく。詳細は15日発行の英科学誌ネイチャーに掲載される。

     光子の量子ビットを、光の振幅や位相を転送する「光の波動の量子テレポーテーション装置」を使って遠隔地に送る。

    この装置は無条件で常に動作させられるうえ、従来手法の100倍以上となる61%の高効率で量子ビットの情報を劣化させることなく転送できる。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.asahi.com/tech_science/nikkanko/NKK201308150003.html

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    試験管で肉を培養したオランダの生理学者が、その肉を使ったビーフハンバーガーを初めて試食する。
    作成費用はおよそ21万7,000ポンド(3,284万円)だ。

    マーストリヒト大学(オランダ)の生理学者であるマルク・ポストは、研究室で培養されたビーフハンバーガーを、人類で初めて食べることになった。ポスト氏が食べるのは、ペトリ皿のなかで牛の幹細胞から慎重に培養された筋繊維を合成して作成したハンバーガーで、費用はおよそ21万7,000ポンド(3,284万円)だ。

    家畜は現在、世界における二酸化炭素排出量の5%、メタン排出量の30%の原因になっている。ハンバーガーを研究室で培養することで、家畜を育てるのにかかる排出量を大幅に削減できるのではないかというのが、ポスト氏の研究におけるひとつのねらいだ。

    画像
    no title

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130805/wir13080512450000-n1.htm

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    ヒトも、死ぬときに「青い光」を放つ?

     死にゆく線虫に紫外線を当てて観察することで、死の過程で青い蛍光が放たれることがわかった。この光は次第に強くなり、死の瞬間に最大に達し、直後に消えるという。この研究は、細胞死遅延薬の開発に役立つ可能性もある。

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    生きている状態(左側)と、死の状態(右側)

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130730/wir13073014000000-n1.htm

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