オカルト・占い


    オカルト業界に就職したい!



    1: ただいま就活中 2012/12/25(火) 20:26:09.46 ID:AQobTSs90
    こんにちは。自分はいま就活真っ最中の大学三年生です。
    最近いろんな会社の案内等を見ながら思うのは、ガキの頃は「UFOや宇宙人の
    研究をして生活してる人って幸せそうだな~」といつも憧れていたよなってこと。
    俺もUFOやUMAを探したりしてそれでご飯を食べていけたらいいなと思っているんだけど、
    オカルト業界に就職するにはどうしたらいいんだろう?
    自分のように将来オカルト業界に就職希望な皆さんで語り合ってみませんか?

    現在就職を希望しているオカルト会社はこんな感じです。

    「たま出版」
    (志望動機)俺がオカルトで生活をしている人って幸せそうだなと憧れるようになった人、
    韮澤潤一郎さんが社長の会社。
    テレビで見ている限りでは他のUFO研究家の人以上に韮澤さんはより幸せそうに見える。
    韮澤さんの元でUFOの本を作ってみたい。
    (不安要素)韮澤さん以外の社員の顔がまったく見えてこない。

    「山口敏太郎タートルカンパニー」
    (志望動機)オカルト関係の人材以外にも特撮物の脚本家やグラビアアイドル、お笑い芸人など
    幅広い人材が所属しているのでいろんな仕事が出来そう。 自分はオカルト以外に特撮やアイドルも
    大好きなのでそんな仕事も出来たらやってみたい。
    (不安要素)オカルト、特撮、アイドルのように自分が好きなジャンルの仕事に関われるのなら嬉しいが、
    まったく興味のないジャンルの仕事を任されたりもされそうなのが不安だ。

    「ムー編集部」
    (志望動機)老舗オカルト雑誌「ムー」が無くなることはなさそうだし、不景気にも強そう。
    安定したお金を得ながらオカルト仕事がやれそう。
    (不安要素)ムー編集部に配属されるためには学研に就職しないといけないが、学研に入るのは
    学力が相当ないと厳しそう。

    「と学会」
    (志望動機)所属メンバーのほとんどが知名度のある人間なので、自分もメンバーに加わることが
    出来たら一気に名が売れそうでありがたい。
    (不安要素)自分は基本的にオカルトは肯定派なので、と学会の人とは気が合わなさそう。


    △上記の会社について詳しい情報を知っている方、他にもお勧めのオカルト会社を知っている方は教えてください。△
    あぁ、オカルトで飯を食いたい!!!

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    1: 三毛(大阪府) 2013/04/12(金) 18:41:44.81 ID:YS8+bHAu0 BE:1159376876-PLT(12000) ポイント特典
    ナスカで新たな地上絵 人物2人、山形大発表

     山形大は12日、世界遺産「ナスカの地上絵」で知られるペルーのナスカ台地で、2人の人物が並んだ
    地上絵を新たに見つけたと発表した。左側の人物が、右側の人物の体を切った場面の可能性もあるとしている。

     山形大によると、左側の人物は縦約13メートル、横約7メートルで頭部が逆三角形。
    右側は縦約14メートル、横12メートルで頭部は円形。右側の人物は頭部と胴体の間に、大きな隙間がある。

     ナスカ台地周辺で出土した土器との比較などから、紀元前400年から同200年の間に描かれたと推定される。

    http://www.47news.jp/CN/201304/CN2013041201002260.html
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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/02/05(金) 17:54:23 ID:hMd0r7dQ
    自分の思考が現実を作っている とよくいいます。

    自分がデブだと思ってるからデブになる、デブのまま

    なら自分を事を細いと思ってれば細くなるんではないか??

    って何となく思う人たちが挑むダイエットです
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    1: アメリカンショートヘア(禿) 2013/04/10(水) 16:44:44.64 ID:Zm68DFuTi BE:59722548-PLT(12100) ポイント特典
    「この場所、また店が変わった?」「ついこの間新しいラーメン屋ができたと思ったら、また別のラーメン屋に変わってる」……
    一見、立地はよさそうなのに、なぜか店が長続きしない「不毛の地」を、誰もが一度は目にしたことがあるだろう。「
    悪い霊でもいるんじゃないの?」なんてオカルト解釈で片付けたくなるような不可解さ。その謎にせまる!
    「すぐに店が潰れる土地」の問題点とは何なのか? 立地判定のプロである「SORB」(http://www.sorb.co.jp/)の大内正幸氏に聞いた。
    「飲食店の場合『売り上げの7~8割は立地で決まる』と言われます。“駅前のロータリー”とか“交差点の角地”などは、店を出す側にとってはのどから手が出るほどほしい土地。
    当然、賃貸の場合は家賃が跳ね上がるんですが、新しい店を出すという夢と希望に溢れた人々は
    『いい土地なら繁盛するに違いないから、家賃が多少高くてもおつりがくるだろう』と考えてしまうんですね」
    ところが「一見いい立地」が、本当にいい立地とは限らないのが現実。
    「とある国道沿いの交差点の角地は、下り坂の途中にあるのがネックになっていました。
    つい通り過ぎてしまったり、少しばかり車が止めにくかったりするだけで、もうその店には『わざわざ行かなくてもいい』ということになってしまう。
    警察署がすぐ近くにあるというだけでも、ドライバー客は無意識的に忌避してしまう傾向にあるようです。スピードやシートベルトを気にしているうちに、店の存在を見逃してしまったり……。
    一方、ラッキーなケースでは、横断歩道の位置が数十m横にズレて、店のどまん前になっただけで売り上げが15%増えたというファストフード店もありました。裏を返すと、数十m横断歩道が遠くなれば、
    売り上げが15%落ちる可能性だってあるということです」
    ほんのちょっとした動線の違いで売り上げに大きく差が出る――それが「立地」なのだ。素人目で見た「いい立地」に、あまり大きな意味はないのである。
    「ですが、このように一見些細な問題点は、往々にしてスルーされます。『何度も店が変わっている』という事実を、
    新しい借り手も知らないわけではないんですが、『それは前の店の経営手腕が悪かったからだ。自分ならもっとうまくやれるはず!』という期待(願望)に取って代わられてしまうんですよね……」
    つづく
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