宇宙・UFO

    アイスランドのアクレイリ上空から降りてくるUFO映像 ユーチューブに
    そのように「ミラー」紙が報じた。

    この映像では火の玉のような物体が空から建物の屋根の高さにまで降りてくる様子が映されている。

    映像へのコメントには賛否両論あつまり、偽物だとする声がある一方で、興味津々の声まで様々だ。

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=OlLzDbCd_xU


      ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://japanese.ruvr.ru/2013_10_20/123134174/

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    80光年先に孤独に浮かぶ浮遊惑星を発見

    (CNN) 地球からわずか80光年の距離に、宇宙を孤独に漂う「浮遊惑星」が発見された。

    この浮遊惑星は「PSO J318.5-22」と名付けられ、惑星の周りを公転するのではなく孤独に浮かんでいる。
    誕生してまだ1200万年と幼く、若い恒星の周りを回る巨大ガス惑星と似た性質をもっているという。

    この惑星の質量は木星のたった6倍。褐色わい星と呼ばれる天体を探していて見つかった。通常の褐色わい星よりも赤い光を発していたため、別の望遠鏡を使って赤外線で観測したところ、惑星であることが明らかになったという。

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    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35038416.html

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    ボイジャー1号、太陽系脱出 地球を旅立ち35年

     ボイジャー1号は現在、太陽から約187億キロ付近を時速約6万キロの速度で飛行中。すでに太陽の重力圏からは出て、太陽からの陽子なども劇的に減り、後は「太陽風の届く範囲を超えた」と、どのように認定できるかが焦点だった。

     米科学誌サイエンス電子版に12日発表された論文によると、太陽系から抜け出れば、宇宙を飛び交う宇宙線に由来する電子などの密度が急上昇すると考えられる。今春に送ってきたデータから電子の密度を分析したところ、太陽系外の恒星間に広がる「星間空間」で想定された値にすでに達していた。逆算すると、昨年8月25日ごろに太陽系の末端を通過したとみられるという。

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    http://www.asahi.com/tech_science/update/0913/TKY201309120704.html

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    ベテルギウスが謎の膨張 40年で直径2~3倍に

     【福島慎吾】近く爆発するとも言われているオリオン座の1等星「ベテルギウス」が、一定の波長で見ると、30~40年前より直径が2~3倍にふくらんで見えることが、北見工大などの観測でわかった。爆発に関係しているのか、詳しい原因は謎だという。
    10日に仙台市で始まる日本天文学会で発表する。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.asahi.com/tech_science/update/0910/TKY201309100005.html

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