生き物・動物

    イカの次はヘビ!下半身がヘビになる奇病に悩む少女が話題に

    イカで散々だまされてお腹いっぱいという方にもう少しお付き合いいただきたいのだが、今度はタイのバンコクで下半身がヘビになってしまうという信じがたい病気に悩まされる少女が話題となっております。見た目は特に困っている様子などないのですが、8歳のメイ・フェイ・リーちゃんはこのままでは日常生活ができない。周囲の人は幸運を呼ぶとして、連日多くのヒンズー教徒が訪れるのだという。
     
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    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.yukawanet.com/archives/4607940.html
    http://worldnewsdailyreport.com/thailand-snakegirl-attracts-crowds-of-pilgrims-and-tourists/

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    メキシコ北西部、バハカリフォルニア(Baja California)半島の太平洋に面した潟で、胴体が結合した2頭のクジラの子どもが打ち上げられて死んでいるのが見つかった。

    発見されたのは、頭部と尾が2つある、胴体部分でつながった全長4メートル、重さ500キロ近くの二重体のコククジラ。

    地元の漁師が発見した時点ですでに死んでおり、メキシコ国家自然保護区委員会(National Commission for Natural Protected Areas、CONANP)の当局者が7日に現地を訪れて確認した。

    クジラの二重体について「極めてまれ」とした当局者は、同地域では「前例がない」とコメントした。


    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://news.livedoor.com/article/image_detail/8412285/?img_id=5872394

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    深海に生息する「ミツクリザメ」
    10匹余りが神奈川県の相模湾でかに漁の刺し網にかかっているのが見つかり、
    横浜市の水族館に運ばれて飼育されています。
    「ミツクリザメ」は日本では相模湾や駿河湾などの水深1200メートルほどの深海に生息するサメで、口先がヘラのように長く突き出ているのが特徴です。
    「ミツクリザメ」が運ばれた横浜・八景島シーパラダイスの水族館によりますと、13日、横須賀市の長井沖で水深300メートルほどに仕掛けたかに漁の刺し網に
    13匹のミツクリザメがかかっていて、このうち生きていた11匹が水族館に運ばれました。

     ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131114/k10013061691000.html

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    うちの旦那がボルネオ島の沖で捕まえてきたこれ
    一時的にア-マー魚って名前つけたんだけど、ほんとマジ気味悪いww
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    魚を捕まえた釣り人の妻と娘

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    詳細はサイトにて(英語)
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-2488383/Is-terrifying-sea-creature-caught-Mystery-species-fearsome-tusk-like-spikes-spines-body-Borneo.html

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    「ネッシー」に酷似、今度はオーストラリアに現る

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    オーストラリアメディア29日付の報道によると、一千年以上前にスコットランドのネス湖で目撃されたとされる未確認動物、

    通称「ネッシー」に似た生物がこのほど、オーストラリアの海面に姿を現したという。真相は明らかになっていないようだ。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://japanese.china.org.cn/culture/2013-10/31/content_30457251.htm

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    「不老不死」の生物現る ベニクラゲ、稚内の水族館で展示

     【稚内】老化が進むと若返る性質のあるベニクラゲがノシャップ寒流水族館で展示されている。
    「不老不死」のクラゲとして来場者の注目を集めている。

     ベニクラゲは日本全国の沿岸に生息する。直径は約1センチ。透けて見える消化器官が赤く
    光ることから名付けられた。

     クラゲの仲間は成長して子孫を残した後、弱って死ぬ。しかしベニクラゲは衰弱すると成長期に
    若返り、新しい若い個体に生まれ変わる。他の生物に食べられると死ぬが、寿命としての死はない。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/498522.html

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    CNN
    米カリフォルニア州南部沖のサンタカタリナ島付近で13日夕、体長約5.5メートルもある巨大な深海魚リュウグウノツカイの死骸が見つかった。

    同島の課外教育施設CIMIでインストラクターを務めるジャスミン・サンタナさんが水深約4.5メートルの海中で、海底の砂に横たわるリュウグウノツカイを発見した。

    「最初は少し怖かったけれど、リュウグウノツカイがおとなしい魚だということは知っていた」と話す。

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    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.cnn.co.jp/photo/l/518924.html

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    米ロサンゼルス国際空港の滑走路のはずれにアシナシトカゲの新種が生息しているのが見つかったとして、カリ フォルニア大学バークリー校などの研究チームが学術誌に発表した。

    アシナシトカゲはヘビのような姿をしたトカゲ。空港の滑走路のはずれの砂地で見つかったのは黄色い腹をした種で、爬虫類両生類学者の名にちなんで「A.ステビンシ」と命名された。

    ※下記リンクより一部抜粋。続きはこちらから
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35037470.html

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